【ナン(ベーキングパウダー使用)】
A 強力粉200g 薄力粉130g ベーキングパウダー12g
B 卵1個(50g) 砂糖30g 塩3g 牛乳165g(170ml) たんさん1つまみ
Ç オリーブオイル15g
1:Aをザルでふるい大きいボールに入れる
2:Bを混ぜ卵をほぐす
3:AのボールにBを入れヘラでざっくり混ぜCを加える。
全体にまとまるまで混ぜる。
4:手でよく捏ねる、
全体になじんで表面がしっとりしたらひとまとめにし、
表面に分量外のオリーブオイルを薄く塗り乾燥しないように蓋付容器などで30分ほどねかせる
5:生地を8分割し伸ばし、
予熱した多層鍋または高温のホットプレートで片面3〜4分づつ焼く。
【野菜たっぷりレンジカレー】
玉ねぎ中2個 ピーマン4個 人参1/2本 キャベツ大きいの3枚 トマト1個
肉200g お湯400ml程度 カレールゥ5皿分
1:野菜は粗みじんに切る 肉も同じぐらいの大きさに切る
2:レンジ容器(大)に切った野菜⇨肉⇨野菜と入れる。
3:蓋をしレンジ10分
4:お湯を入れルゥを溶かし混ぜ、蓋をしてレンジ10分。
熱湯にルゥは溶けにくいので80度程度がよい
5:混ぜて、様子を見て少し煮詰めた方がよさそうなら
蓋を取りレンジ3〜5分
圧力鍋は0分、私にとって行平鍋みたいなものです。煮込み料理や硬いものを柔らかくするのが圧力鍋ではありません。加圧0分料理が日本のお惣菜に最適。 電子レンジは『煮る炊く蒸す茹でる炒める』とにかくこき使える。 梅・味噌などの保存食や季節の料理、日常食。私の台所レシピを無闇矢鱈に保存しています。 スマホ画面でタグや検索窓を表示するには⇨最初のページを一番下までスクロール⇨ウェブバージョンを表示⇨見づらいけどウェブバージョンが出ます、ズームすると左上に検索窓 左側にタグがあります。
2018年3月25日日曜日
つくね
やげん入りつくねを作った。
どんな作り方があるかなと思って検索してみた
電子レンジでチンしてから焼くのがあった、よし!やってみよう♬
とてもキレイにできました、ここへリンクしておこう。
原材料の写真しかありまへん ww
筋肉料理人 藤吉和男さん ありがとう
http://dt125kazuo.blog22.fc2.com/blog-entry-2318.html
( やげん 軟骨 なんこつ つくね 鶏ミンチ )
鶏ひき肉 450g
ヤゲン(むね軟骨) 150g
長ねぎ 1本
おろし生姜 小さじ1
山椒粉、ブラックペパー 適量
塩 小さじ2/3
サラダ油 大さじ3
片栗粉 大さじ1
(鶏ももミンチと胸ミンチで600g 玉ねぎ小1/2個 少しあら目のみじん切り 人参1/4本 あらみじんレンジ1分)
上の材料で12~13個の鶏つくねがつくれます。
タレ
しょうゆ、みりん、日本酒 各大さじ1
砂糖 大さじ1/2
つくねの蒸し汁 100ml
【作り方】
①長ねぎと鶏軟骨をみじん切りにする。鶏軟骨は切る時滑りやすいので、手を切らないように注意。
②ボウルに鶏ひき肉、①、片栗粉、塩、サラダ油、おろし生姜を入れる。山椒粉とブラックペパーはふた振りぐらい、粘りが出るまで混ぜる。
③耐熱皿(電子レンジにかけられる皿)に薄くサラダ油を塗る。
手にサラダ油を塗り、②を50gとって丸める。これを半球みたいな形にして耐熱皿に並べる、6個で2人分。
日本酒大さじ1(分量外)をまわしかけ、ラップを被せて電子レンジ500wで5分加熱。
(100gあたり2分程度の加熱でいいので、ちょっと弱めの加熱)
加熱が終わって 出た蒸し汁でタレを作る。
④オーブントースターのトレイにアルミホイルを巻き、サラダ油を薄く塗る。これに③と付け合せにするオクラやししとうなど一緒に乗せて焼く。
半分は塩焼き、半分はタレ焼きにするので、塩焼きの方には軽く塩を振っておく。
焼き目がついたら塩焼きの方はできあがり。
⑤フライパンにタレの材料を入れて火にかける。沸騰したら④のタレ焼きにする方のつくねを入れてる。
つくねを時々ひっくり返しながらタレを煮詰め、とろみがついてきたらできあがり。
2018年3月8日木曜日
さくら餅
道明寺粉 250g 砂糖25g 熱湯400ml 食紅少々
塩漬けの桜葉24枚 こしあん500g
こしあんは24個に丸めておく。
桜葉は分量外の熱湯をかけ塩抜きをする、お湯は手水に使う。
ボールに熱湯を入れ、爪楊枝や箸に食紅をつけてお湯に色をつける。
電子レンジ容器に道明寺粉と砂糖を入れ、食紅で色を付けたお湯を加え混ぜる。
蓋またはラップをしレンジで5分 レンジから取り出し混ぜ2〜3分蒸らす。
道明寺を24等分し、丸めて手のひらのうえで伸ばしこしあんを包み 桜葉を巻く。葉脈がある葉の裏が外側にくるようにする。
2018年1月1日月曜日
2017年9月11日月曜日
しめ鯖
マサバを三枚におろす
身に塩をたっぷり塗り、2〜3時間置く。長くても大丈夫。
鯖から水が出て、身がしまっていたらOK
腹骨と真ん中の小骨を取る。
腹骨は外側から中心に向かって、小骨は骨抜きでつまみ尻尾方向へ引くとキレイに取れる。
皮を剥く
首から尻尾方向へ
塩出しをする
バットに入れた水に鯖を水没させて、水を2〜3回取替え1〜2時間水に浸す。
少し舐めてみて、軽い塩味になっていたらOK
水気を切り、キッチンペーパーで挟み水分を取る
バットに酢を少々入れ、鯖をさっとくぐらせ
酢を切り、キッチンペーパーに余分な酢を吸わせる。
バットに酢1カップと砂糖を1/2カップ入れ、ヘラで混ぜ溶かす。
(砂糖の割合はお好みで無しでもたっぷりでも)
鯖を並べ、ひたひたになるまで酢を注ぐ。
レアが好きな場合は15分浸して、引き上げる。
お好みの具合に浸かったら引き上げる。
2〜3日うちに食べる場合は保存容器に入れ冷蔵保存。
または冷凍保存。
アニサキス退治には、酢から引き上げ後一度冷凍(48時間以上)するとよい。
解凍は冷蔵庫でじわじわと。
身に塩をたっぷり塗り、2〜3時間置く。長くても大丈夫。
鯖から水が出て、身がしまっていたらOK
腹骨と真ん中の小骨を取る。
腹骨は外側から中心に向かって、小骨は骨抜きでつまみ尻尾方向へ引くとキレイに取れる。
皮を剥く
首から尻尾方向へ
塩出しをする
バットに入れた水に鯖を水没させて、水を2〜3回取替え1〜2時間水に浸す。
少し舐めてみて、軽い塩味になっていたらOK
水気を切り、キッチンペーパーで挟み水分を取る
バットに酢を少々入れ、鯖をさっとくぐらせ
酢を切り、キッチンペーパーに余分な酢を吸わせる。
バットに酢1カップと砂糖を1/2カップ入れ、ヘラで混ぜ溶かす。
(砂糖の割合はお好みで無しでもたっぷりでも)
鯖を並べ、ひたひたになるまで酢を注ぐ。
レアが好きな場合は15分浸して、引き上げる。
お好みの具合に浸かったら引き上げる。
2〜3日うちに食べる場合は保存容器に入れ冷蔵保存。
または冷凍保存。
アニサキス退治には、酢から引き上げ後一度冷凍(48時間以上)するとよい。
解凍は冷蔵庫でじわじわと。
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