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2019年1月24日木曜日

切り干し大根のナムル


切り干し大根30g
A(醤油小さじ2   切り干し大根の戻し汁大さじ4  塩少々  酢小さじ1~2)
すりごま適宜  好みで一味唐辛子

切り干し大根はサッと洗い ヒタヒタのぬるま湯に浸し5分置く
戻し汁を大さじ4残し、水を切りしっかり絞る

フライパンを予熱し、ごま油を入れ切り干し大根を炒める 
Aを加え汁気がなくなるまで炒める、汁気がなくなるとパリパリ音がしてくる

器によそい すりごまをふりかける

2018年5月24日木曜日

ナン&野菜たっぷりのレンジカレー

【ナン(ベーキングパウダー使用)】

A 強力粉200g  薄力粉130g  ベーキングパウダー12g
B  卵1個(50g)  砂糖30g  塩3g  牛乳165g(170ml)  たんさん1つまみ
Ç  オリーブオイル15g

1:Aをザルでふるい大きいボールに入れる
2:Bを混ぜ卵をほぐす
3:AのボールにBを入れヘラでざっくり混ぜCを加える。
         全体にまとまるまで混ぜる。
4:手でよく捏ねる、
         全体になじんで表面がしっとりしたらひとまとめにし、
     表面に分量外のオリーブオイルを薄く塗り乾燥しないように蓋付容器などで30分ほどねかせる
5:生地を8分割し伸ばし、
         予熱した多層鍋または高温のホットプレートで片面3〜4分づつ焼く。


【野菜たっぷりレンジカレー】
玉ねぎ中2個  ピーマン4個  人参1/2本  キャベツ大きいの3枚  トマト1個
肉200g  お湯400ml程度  カレールゥ5皿分

1:野菜は粗みじんに切る  肉も同じぐらいの大きさに切る
2:レンジ容器(大)に切った野菜⇨肉⇨野菜と入れる。
3:蓋をしレンジ10分
4:お湯を入れルゥを溶かし混ぜ、蓋をしてレンジ10分。
         熱湯にルゥは溶けにくいので80度程度がよい
5:混ぜて、様子を見て少し煮詰めた方がよさそうなら
        蓋を取りレンジ3〜5分



       

2017年5月2日火曜日

レンコンしゅうまい


約30個分

豚ミンチ400g  レンコン100g(すりおろす)100g
醤油大さじ1  塩小さじ1  片栗粉大さじ2  砂糖小さじ1  ごま油大さじ1
胡椒少々  しょうがの絞り汁少々(またはおろしてそのまま混入)
シュウマイの皮30枚

皮以外の材料を粘り気が出るまで混ぜる




バットに平たく伸ばし30分割する(これは32分割やけど、余った2個は丸めて片栗粉まぶして蒸しておきましょう)

蒸し器にオーブンペーパーまたはキャベツや白菜を敷き シュウマイを並べる、隣どおしがひっつくので隙間をあけましょう

お好みで小麦粉を絡めたグリンピースをてっぺんに押し込む

蒸気の上がった鍋に蒸し器をのせ、10分蒸す(もっと少ない時間でよさそう)
または、圧力鍋に水1カップを入れすのこを敷きその上にオーブンペーパーに並べたシュウマイ。蓋をし火にかけ2気圧になったら火を止め自然冷却。



2016年11月15日火曜日

新生姜の佃煮


新生姜( おたふくしょうが )1kg  砂糖400g  醤油200ml  酒200ml

鍋に調味料と生姜を入れ、蓋をし火にかける。
煮立ったら蓋を取り 中火で汁気がほぼなくなるまでたまに上下を返して煮る。(2時間ぐらいかかる)
@電子レンジの場合は、噴きこぼれ防止のためにサラダ油を数滴加える。加熱時間は10分〜20分単位にしその都度かき混ぜる。
(生姜500gでレンジで30分煮詰めたら 少し焦げました)

好みですりごまや鰹節をふる(そのままでもシンプルで美味しい)

(生姜  しょうが  おたふく生姜  )






2016年10月6日木曜日

紫蘇の実の佃煮



紫蘇の実120g
酒200ml   味醂50ml  醤油70ml



青じその穂が付いている塊をハサミで切る。
これをさっと洗って水気を切る(またはしごいてから洗ってもOK)
穂を切り離し、穂先から根元方向へ指で軽くしごくと 簡単に種が取れる

鍋に調味料を煮立て、紫蘇の種を入れる。
再度煮立ったら軽く混ぜ、落し蓋をし弱めの中火で煮含める。
煮汁がほぼ無くなりそうになったらデイ上がり。

2016年9月27日火曜日

フレンチトースト

材料 (4人前)
卵…2個
牛乳…120cc
砂糖…大さじ2
(バニラエッセンス…少々)
食パン(厚切り)…2切れ
バター…少々
サラダオイル…少々
作り方
1. 卵、牛乳、砂糖、バニラエッセンスを混ぜ合わせたものに、食パンを両面一晩ひたす。
2. 熱しすぎないフライパンにバター少々、サラダオイル少々入れ、1.を両面、弱火で蓋をし、約15分じっくり焼く。
3.お好みでメープルシロップ、またはジャムを添えてできあがり。
【シェフのワンポイントアドバイス】
たっぷりめの卵、牛乳のつけ汁にじっくりひたす。弱火でじっくり時間をかけて、中身をふくらませるように焼く。 元ネタ ⇨ http://www.hotelokura.co.jp/tokyo/restaurant/recipe/french_toast/

( たまご  食パン  牛乳  バター )

2016年7月1日金曜日

わらびのアク抜き


わらびが入る容器にわらびを入れ、灰をふりかける


わらびがかぶる位熱湯を注ぎ入れる



附属のすのこがあるので、私はすのこをのせて押さえる。
なければそのままでOK!
蓋をして12時間ほど放置



水で洗い流すと こんなきれいなわらびになっている

先っぽは表面積が多く傷みやすいので長期保存する場合は、先っぽだけ先に食べる。
タケノコと同じように、タッパーにわらびと満タンの水道水を入れ、蓋をし(空気抜きしたときに水が飛び出るほどの水)冷蔵保存する。

使うときに水を入れ替えること。

長期保存には浄水ではなく水道水を使いましょう。

わらびのアク抜きには灰が最適なので、灰があれば大切に保存しましょう。買うと高いよ。

( わらび  ワラビ  アク抜き  灰汁ぬき  灰 )





2016年3月14日月曜日

ピクルス液(昆布味)


昆布5cm角1枚 水200ml  味醂120ml  砂糖200g  塩小さじ1   酢360ml

A:昆布と水を鍋に入れ中火にかけ10分煮る、
B:水に昆布を浸し半日おいた昆布汁180mlを鍋に入れ火にかける)

砂糖と塩を入れ溶けたらみりんを入れる、沸騰したら火を止め酢を入れる。
Aの場合は昆布を引き上げる。

【こんな具を漬けてみる】
カリフラワー(大)1個  人参1本  セロリ2本
カリフラワーと人参は、30秒ほど湯がいて 熱いうちにピクルス液に漬け、セロリは生のままで漬ける。

ネットでレシピを見つけたんですが、もとはここかも
https://goo.gl/KMKo5R




2016年2月23日火曜日

松江のお殿様の鯛飯


松江の皆美で食べた鯛飯、お茶づけみたいやけど鯛飯。
美味しかったので真似して作ってみた。
手間暇かかるけど食べると一瞬で虚しい、それでもよければ作ってみて。綺麗でおいしいから。

【では、作り方を】

鯛を三枚におろす、身と中骨に甘塩をし半日置く。

2時間以上前に昆布を水に浸し昆布だしの準備をする。

鯛の中骨を焼く。

昆布出汁を火にかけ沸騰しそうになったら焼いた中骨を入れ、火を弱め沸騰させないようにじっくり弱火でだしを抽出し、骨を取り出し塩で味をととのえる。

鯛の身を焼き、ほぐしてそぼろにする(私はバーミックス使用)。

固茹で卵を作り、黄身と白身に分け それぞれを裏ごしする(これも私はバーミックス使用)。

炙った海苔をキッチンバサミで細切りにする。

青ネギを刻む。


ごはんの上に 鯛そぼろ 黄身そぼろ 白身そぼろ 刻みネギ 細切りの海苔をのせ だし汁を張る。

美味しい、松江のお殿様ありがとう❤

2016年1月29日金曜日

アップルクランブル


【アップルフィリング】
りんご1個  グラニュー糖15g  バター10g  シナモン小さじ1/2

【クランブル】
薄力粉50g  グラニュー糖35g  バター25g  シナモン小さじ1/4


リンゴを8等分に切り芯を取り皮を剥き、4〜5等分に切る。
耐熱容器に入れフィリング用のグラニュー糖 ちぎったバター シナモンを入れ全体を混ぜる

クランブルの材料(バターは角切りに)をボールに入れ、指先でバターをすりつぶすように全体を混ぜる。ぽろぽろした状態になったらOK。
【私は、クランブルの材料をバーミックススーパーグラインダーに入れ、バターが小さくフレーク状になるように混ぜた。】
フィリングの上にまんべんなくかける。

200℃に予熱したオーブンで25〜30分焼く、
表面がこんがり色づいて、りんごに火が通り とろとろになったら出来上がりです。



2016年1月25日月曜日

麻婆豆腐


豚ミンチ100g  もめん豆腐1丁(水切り不要)
砂糖大さじ1/2  味噌大さじ1  醤油大さじ1.5  豆板醤小さじ1/2  水150ml
刻んだニンニクや生姜はお好みで
白ネギ数センチ(粗みじん)
片栗粉大さじ1+水大さじ1(水溶き)
ごま油大さじ2  お好みでラー油
お好みで山椒


多層鍋または蓋つきのフライパンに砂糖・味噌・醤油・豆板醤・水(お好みでニンニク生姜)を入れ混ぜる。
切った豆腐をのせ蓋をして強めの中火にかける。


沸騰してきたらひと混ぜし、蓋をし再沸騰したら弱めの中火にし5分ほど煮る。
豆腐の中まで火が通ったらOK


刻みネギを加えひと混ぜし、いったん火を止め水溶き片栗粉でとろみをつけ再加熱し火を切る。
仕上げに、ごま油やラー油をたらす。

花椒(山椒)実のまんまのは煮込むときに、粉は仕上げに入れてください。




2015年9月20日日曜日

いくらの醤油漬け


筋子600g程度のもの1本

【つけ汁】日本酒100ml 醤油20ml 塩10g
日本酒を鍋に入れ火にかけアルコール分を飛ばし、醤油と塩を加え冷ます。


【卵のほぐし方】

ぬるま湯の中でほぐしたり、水の中でほぐしたり、バドミントンのラケットの網のところでほぐしたり、
お湯や水に塩を加えたり、加えなかったり色々試してみました。
ネットで出会った下記の方法が簡単でよかったのでここへ書いておきます。

★卵は、水やぬるま湯に浸ると表面が白くなりますが ザルにあげて水気を切っておくと元通りのオレンジ色に戻ります ご心配なく。

★つけ汁は、全部入れてしまわずに2/3ぐらい入れ あとで味見して加減してください。

筋子を皮の無い方から開き、皮が内側になるようにひっくり返す。
次に皮が中心になるようにねじると、皮だけがねじれて卵が分離される。(ねじる方向は常に同じ方向にする)

さらに指に巻きつけるようにしてねじる。

この時、卵が飛び散るので受け皿は大きい鍋や桶を利用すると良い。
最後に ひも状になった皮にくっついて残った卵は、皮を指先で軽く挟み、下方向にしごくと取れる。

この
方法では、温水や塩水は一切不要である。
バラす作業が終わったら、生臭さを取るために水で洗う。(重要)
最初は血液を含んだ白濁水の状態になるが、それを軽くかき混ぜながら水を何度も取り替え、透明になるまで洗う。
この時、卵の割れカスや皮の残りも混じっているので、捨て水に浮かせるようにして捨てる。(完全に取り除かなくても良い)
また皮のついた卵も多少残るが、あまり大きくなければそのままで良い。
水が透明になったらザルに上げて水気を切る。
水気が切れたら密閉容器などに移し、 漬け汁を卵とかき混ぜながらヒタヒタになる程度まで入れて冷蔵庫で保管する。







2015年9月15日火曜日

松茸ごはん



米2合 松茸小3本 昆布だし350ml 
酒大さじ3 薄口醤油大さじ1と1/3 塩ひとつまみ

昆布5cm角を2枚500mlの水に浸してこの時期の常温で3時間(冷蔵庫で一晩)昆布だしを作る。火にかけない昆布だし使用。
米をふっくら炊くために、研いで1時間ほど浸水させザルにあげ水切りする。

松茸は石づきを包丁で薄く削り、水で濡らしたキッチンペーパーで汚れを拭き 縦に6〜8等分に割く。

鍋(炊飯器)に 米 昆布だし 酒 薄口醤油 塩ひとつまみを入れ混ぜ、松茸をのせて炊飯する。



秋刀魚の竜田揚げ

写真:岡ちゃん ありがとう

秋刀魚3匹 

下味(醤油大さじ1 酒大さじ1 生姜1片分のしぼり汁)
卵白1/2個分 片栗粉大さじ1  小麦粉大さじ1

秋刀魚の頭と腹を取り三枚におろし、腹の骨を削ぎ片身を3分割する。



下味の調味料を絡め30分置く。

揚げ油を180度に予熱する(IH使用の私は170度予熱、具を投入したら180度に設定している)
  
調味料を切り、卵白を混ぜ 片栗粉を混ぜる。

カリッと揚げる。

食べやすいのでひとりで2匹近く食べてしまいます 多めに作りましょう






2015年7月7日火曜日

麻婆豆腐


豆腐600g
 砂糖大さじ1/2 味噌大さじ1 醤油大さじ1.5 豆板醤小さじ1/2 水100ml
豚ミンチ100g
水溶き片栗粉(片栗粉大さじ1水大さじ1) 刻みネギ適宜 ごま油 
その他お好みで山椒

蓋のあるフライパンか鍋に砂糖・味噌・醤油・豆板醤・を入れ火にかけ沸騰したら豚ミンチを入れほぐしサッと沸騰させる
豆腐を入れ蓋をし再度沸騰したら火を弱め5分ほど煮る
水溶き片栗粉でとろみをつけ、ごま油をたらし葱を加えひと混ぜする。
お好みで粉山椒

辛さは豆板醤で加減してください、豆板醤は塩分もあるので豆板醤を増やしたら醤油を減らしましょう。
または最後にラー油をたらす。

*水200mlにして豆腐を茄子5本にかえると麻婆茄子

2015年7月3日金曜日

トマトカレー(2〜3人分)


鶏もも肉とか豚とか300g ヨーグルト100g にんにく1片(おろす) 生姜親指の先ぐらい(おろす) 塩小さじ1/2

サラダ油大さじ4 玉ねぎ1個(みじん切り) 

トマト水煮缶1缶(400g) 

【調味料】カレー粉大さじ1 魚醤大さじ1/2 薄口醤油大さじ1/2  はちみつ大さじ1 豆板醤大さじ1/2(大さじ1入れると辛口になる)  

 肉にヨーグルト〜塩を混ぜ30分ほど置く
(2時間〜ひとばん寝かせと書いてあったので 一晩がよさそう)

厚手の鍋にサラダ油を温め玉ねぎを10分ほど焼き付ける

レンジ容器に玉ねぎを移す

肉を加え蓋をしレンジ5分

トマト缶を加え

【調味料】を入れ 蓋をしレンジ10分

混ぜて5分

白すりごま大さじ4を加える。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

子供用は調味料を下記にする

【調味料】カレー粉小さじ2
魚醤大さじ1/2  薄口醤油大さじ1/2  はちみつ大さじ1  


ライフハッカーに出ていた『ルゥを使わないトマトカレー』というのを、日本の田舎のおばはんの台所にある調味料で作ってみた。
https://goo.gl/1J3DSN
私は市販のカレールゥが嫌いで、カレー嫌いに分類されると思うんやけど カレーうどんのカレーは好きやし これも気に入ったので覚書きしておく。







2015年6月2日火曜日

ガパオみたいな


突然、家にある材料で作って食べた

豚ミンチ150g
ニンニク1片  鷹の爪1本  (刻む)
サラダ油大さじ1  醤油大さじ1  魚醤大さじ1  砂糖小さじ1
ピーマン1本  玉ねぎ1/4 個(刻む)
スイートバジル適当(ざっくりちぎる)

スイートバジル以外をレンジ容器に入れ、混ぜ 蓋をしてレンジ2分
混ぜて2分
(水分が多ければ蓋を外し、さらにレンジ1〜2分)
熱いうちにスイートバジルを混ぜる

2015年5月29日金曜日

きゃらぶき(伽羅蕗)



ふき1kg
醤油300cc(私はたまり醤油使用)  砂糖50g  酒90cc みりん50cc
蕗に対してこの調味料の分量は、真面目な佃煮になります。サッパリ食べたい場合は調味料を2/3〜1/2にしてもよいです。

蕗を洗って5cmぐらいに切る。

たっぷりのお湯で少し茹で、ザルに上げる。

鍋に調味料と蕗を入れ、煮立ったら落し蓋をし弱火で2〜3時間煮る。

2015年3月18日水曜日

釘煮(少量)


生コウナゴ1kg
中ザラメ200g  濃口醤油1カップ  酒1カップ  味醂1/2カップ
生姜50g(千切り)

①鍋に調味料を入れ、強火にかける。
②コウナゴの1/4 ほどをサッと洗いザルにあげ水気を切る。(コウナゴは鮮度が落ちやすいので、鍋に加える分づつ4回に分けて水洗いする)
③調味料が煮立ったら②の半量をパラパラと全体に入れ、生姜もパラパラ入れる。
④コウナゴが白く色が変わったら、②〜③ を繰り返す。コウナゴが壊れるので箸でかき混ぜてはいけない。
➄コウナゴと生姜の全てが鍋に入ったら、煮汁が少なくなるまで煮詰める。
煮汁が少なくなってきたら火を弱め、全体を鍋返しして焦がさぬように煮る。
最後まで煮詰めると辛いので、煮汁が1cm程度まできたらバットにあけ広げて冷ます。

2015年1月20日火曜日

きぬさやとささみの和え物


きぬさや150gぐらい(今度量ってみます)  ささみ小2本
焼き海苔1/2枚  すりごま  薄口醤油小さじ1弱  酒小さじ1/2

きぬさやは筋を取り2つい折りシャキッと塩ゆでする
ささみは観音開きにし魚焼きグリルなどで少し焼き色がつく程度に焼き、細く割く

きぬさやとささみ、ちぎった海苔 すりごまと調味料を和える。