2026年1月20日火曜日

鶏すき 1人分

 骨付き鶏もも肉(ぶつ切り)または 普通のもも肉300g
白菜 100g  
しめじ30g  白ネギ30g  せり20g  焼き豆腐100gなど  

【割り下】
割合…水1:酒1:濃口醤油0.9:砂糖1弱
水…50cc
酒(清酒)…50cc
濃口醤油…45cc
砂糖…30〜35g


1一人鍋に【割り下】の水、調味料を合わせます。

泡だて器などでよく混ぜ砂糖を溶かして超弱火にかけます。

【割り下】をジワジワ温めます(砂糖が溶けずに残っていると鍋底で焦げつくおそれがあるので)。

鍋からジンワリ湯気が出たところで、切った材料を突っ込みます。

まず、白菜の茎部分を広げて入れ、その上に「ぶつ切り鶏もも肉」、焼豆腐、しめじ、白ネギ、白菜の葉の部分をのせます。

吹きこぼれない程度の火加減(中火)にして焚きます(ふたをすれば早く熱が通ります)。

豆腐や肉は、鍋底に直接あたっていると焦げ付くことがあるので、白菜を敷いてその上にのせるといいです、うどんなど麺類も同様です。

「鶏すき焼き」は5~7分焚いて鶏肉に熱が通ったら、最後にせりをぶち込みます。
再度ふたをして、せりが軟らかくなったら出来上がり! 火を止めます。


2026年1月16日金曜日

タッパーウェアがなくなり 次なる味噌容器はこれかな

タケヤ化学工業のスナップパックでやってみようかな
https://takeyajp.com/product/snap-pack-containers_4450/

容量:マキシデコ5800ml  スナップパックは4450ml
価格:ヨドバシで 1020円
とりあえず注文してみた

材料をマキシデコの8割にしてみる

大豆1000g  麹920g  塩400g  戻し汁480ml
出来上がりは約3.8kg

マキシデコの場合
大豆1250g  麹1150g  塩500g  戻し汁600ml
来上がりは約4.75kg


甘口はどうしよう?
スナップパック3150ml(794円)を2個使用かな

2025年11月7日金曜日

大籠包(包まない小籠包)

 


豚挽き肉 300g(肩ロース切り落とし使用)

長ねぎ  1/2本(みじん切り)

おろし生姜 小さじ1   

塩    ひとつまみ

ごま油  大さじ2

日本酒  大さじ2

醤油   大さじ1〜1.5(元のレシピは2)

砂糖            大さじ1/2

水               150ml

(皮)

大籠包の場合は雲呑の皮がよい
この分量でカップ6個分 雲呑の皮15枚用意
皮は5mm幅に切る

(薬味)

生姜のせん切り 適量


(タレ)

醤油や酢 けっこう味が濃いのでタレ不要


【作り方】

肩ロースを小口に切り フードプロセッサーでミンチにする (➩ミンチ使用の場合はこの工程は不要)

調味料を入れ混ぜ

そこへ水を少しずつ入れ 混ぜる ネギを混ぜる


耐熱カップに具を入れ、その上に雲呑の皮を盛り付ける


水を入れた鍋にカップを並べ加熱 沸騰後弱火にし15分蒸す *教えてもらった小籠包レシピには湯で溶いた顆粒鶏ガラスープが入っていたけど、うちにはないので少し調味料の分量を多めに変更した。 鶏ガラスープを入れる場合は、調味料を減らし150mlの水は不要

2025年8月26日火曜日

茄子のたたき




茄子3本(240g程度)  みょうが2個  青ネギ3本  青じそ5枚
焼いてほぐした塩サバ⇨ その他塩焼きの魚とか鰹節とかツナ缶やサバ缶

タレ ⇨ だし汁大3  醤油大1  酢大1  砂糖小1または ぽん酢+だし汁+砂糖少々

茄子を乱切りにし、ごま油を絡めレンジでチン(途中で混ぜ 5〜6分)
茄子を冷ます
魚の身または鰹節などをのせ、薬味をのせてタレをかける

もっと手抜きに
カンタン茄子のたたき



 

2025年8月3日日曜日

小茄子のちゃっちゃ漬け

 




小茄子 500g

もち米50g(水80mlで3分加圧)
砂糖60g  塩20g   
 焼きミョウバン2g
鷹の爪1本’(種取って小さくする)

もち米を圧力鍋で炊き、砂糖と塩を混ぜて30度ぐらいに冷ます
茄子に焼きミョウバンをまぶす
砂糖と塩を混ぜたもち米と鷹の爪を茄子に混ぜる
一晩おいたら食べられる

秋田のつけもの

☆もち米50gを60mlの水で炊いたら 芯が残ったので80mlに変更しておいたけど、他のレシピには米の2.3倍の水で炊いている 115mlかな。
とても少ない餅米を炊くのは電子レンジの方がよいのかも。
次回の課題






2025年8月2日土曜日

くたくたピーマン

 



魚焼きグリルを予熱する

ピーマンを並べ 強火で12分焼く

二度目は10分でよい




焼けたら 醤油と少しの砂糖、鰹節で和える

焼きすぎたような柔らかいのが好き


2025年6月21日土曜日

インゲンのくたくた和え



インゲンは、洗ってなり口を切り取る



圧力鍋に水1Cとインゲンを入れ、加圧0分自然冷却(SNSでは20分茹でよと書いてあったが)

圧が下がったらザルで受けて湯を切り、インゲンはボールへ移す

塩を和え好きなオイルを和え、梅サワーを少々和える。

@SNSでは、塩とオリーブオイルとレモン汁だった。イタリアではくたくたに茹でてこうやって食べるらしい。
家にレモンがなかったので、うめサワーでやってみた。
意外と美味しかったから ここに書いておくことにした。